トップページ 日程表 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ヒマラヤの青いケシ 9日目 2015年7月13日(月) テーズプル → グワーハーティー 五時半頃に起床。窓を開けると晴れています。窓から見える写真下が北のヒマラヤ方向で、雲がかかっています。つまり、ヒマラヤは今日も霧雨が降っています。♪ ヒマラヤは今日も雨だった ♪と朝から一曲歌いたい気分です。 今日はテーズプルから飛行場のあるグワーハーティーまでの移動で、距離も時間も短く気が楽です。本当は良くない事だが、緊張感がない。 集落の花 食事前に朝の散歩です。前回はホテルの通りの北側に行きましたから、今度は南側に行って見ることにしましょう。朱線が私の散歩した道です。 まずはヤギ君たちに朝の挨拶です。彼らは雑草でも木の葉でも何でも食べてくれる草刈機みたいな有り難い家畜なのだが、花を撮りたい者にとっては必ずしも有り難くない。
集落の中を行くと庭木などの樹木の花が多い。さすがは熱帯地方です。
写真上 キバナキョウチクトウ 写真下は蔓状にのびている樹木で、道路の反対側からも良く目立ち、花がなかなかきれいです。
写真下の黄色の見事な花を咲かせているゴールデンシャワー(ナンバンサイカチ)はインドにも元々あった樹木で、タイの国花です。イメージ的には黄色いフジです。
写真上 ゴールデンシャワ- 写真下はカエンボクと並んで、赤い花を咲かせることで良く植えられるホウオウボク(鳳凰木)です。
写真上 ホウオウボク
写真上右 プルメリア 足元にも花がけっこう咲いている。
山のだいぶん上のほうでも良くみかけたツリフネソウの仲間です。ピンク色がきれい。
写真下左はホウセンカ、右はオシロイバナのように見えます。
葉の雰囲気からしてアサガオの仲間です(写真下)。
写真上 Ipomoea
crassicaulis 写真下はヤエチョウセンアサガオ(八重朝鮮朝顔)で、八重といっても、花弁の内側にもう一つ花弁があるという変わった構造です。中国南部やインドが原産というから、この花は自生かもしれません。
写真上 ヤエチョウセンアサガオ 道の両側には所々に池があります(写真下)。数キロ南にはブラマプトラ川という巨大な河があり、東にもカメン川というこれまた大きな川がありますから、このあたりはその河が作った平地だから、水が豊かなのは当然でしょう。 池があると蚊がたいへんです。ただ前回と同じで、虫がたくさんいるという雰囲気ではありません。日本でもこんな所を歩いていたら、たいてい虫に刺されるのだが、7日の時も今回も虫に刺されるということはありませんでした。
耕うん用のトラクターで、泥だらけのところを見ると、もう一仕事してきたのです(写真下)。
集落の中にヒンドゥー教の寺院があります。集落の大きさに比べてかなり大きい。
子どもたちは男女共に同じ柄のシャツとズボンをはいているところをみると、制服らしい。
7日の散歩でも申し上げたように、日本で調べた時、ホテルの位置を間違えたため、この近辺の地図がありません。これはとても不便で、自分が歩いている道がどこに通じているのかわからない。できれば同じ道を引き返したくはないので、見当をつけて、歩いたのですが、残念ながら、時間がないこともあり、引き返しました。 七時半から、ホテルのレストランで朝飯です。
有料橋を渡る 八時半に荷物を出し、九時にホテルを出発。昨日は金色の天蓋で、今日は白い天蓋のある交差点です(写真下)。
周囲は田んぼが広がり、日本ではもう見られない牛による耕作が行われています。
テーズプルから対岸にかけられたKolia Bhomora Setu橋を見るために、橋の手前の船着き場に寄りました。橋は長さ3kmもあり、1987年に完成しました。(https://en.wikipedia.org/wiki/Kolia_Bhomora_Setu) ここは船着き場になっていて、観光で川を周遊してくれるという。
川にイルカがいると聞いて、橋よりもそっちを見たみたいと言いかけましたが、目の前の小さな舟を見てやめました。この小舟でこれだけの川に出るのは怖い。水面は穏やかでも、水の流れはすごい。橋がかかっているということは川幅が狭いところだろうから、水の流れは速くなっているはずです。 川イルカはあっさりと諦めて、ヤギを見ることにしました。写真下左の顔の汚い白いヤギなど、私の実家で子供の頃に飼っていたヤギに似ている・・・おまえ、こんな所に生まれ変わっていたのか(笑)。
橋を渡って間もなく、橋の料金所がありました(9:55)。写真下の青いビニールシートがかけてある掘っ立て小屋がそれで、ちょっと日本では考えられません。
普通乗用車は28ルピー(652円)が高いかどうか別として、三十年前の橋でまだ料金を取っているというのは、インド政府もなかなかなもんです。写真下右の領収書にKaliabhomora bridgeとありKolia Bhomora Setuとは同じ橋なのにスペルが微妙に違います。しかし、これはインドでは良くあることです。
この橋の料金所から一時間半ほども走った所に立派な料金所がありました(写真下左)。ところが、こちらは誰もおらず、この道路そのものは有料ではなくなったようです。日本の自動車専用道と違い、この道路は日本の一般道の作りと変りません。これは私の推測ですが、橋は他にないから逃げられないが、こちらの道路はいくらでも迂回できますから、インド人が素直にお金を払ったはずはないから、料金所として機能しなかったのではないかと思います。
田園風景 田んぼの中に煙突があるのが見えます(写真下)。レンガ工場の煙突です。写真下左など五本の煙突が見えます。インドでたまに見かける光景です。
写真下左など道が赤いのは屑レンガを敷き詰めたのでしょう。かなり数の煙突があることから、このあたりの土はレンガに適しているらしい。ただ、煙を出している煙突は一つも見当たりません。操業する時期があるのか、それとももう操業していないのか、わかりません。
写真下左の女の子たちは、赤いスカーフが制服の一部なのでしょう。
人々の足の一つが写真下のオート三輪です。写真下のように、インドでは相乗りタクシーが普通です。日本ももう少し安い値段の相乗りタクシーがあれば庶民も利用しやすい。安いが便数が少なく不便なバスか、心臓に悪い料金メーターのタクシーしかないというのは極端です。
写真下左のように、日本の軽トラックに幌をかけたような車も走っています。写真下右の人力車はわりと少ない。
バイクのヘルメット無しの二人乗りは恒例です。写真下右のオジサンは愛想よく手を振ってくれているけど、ヘルメット無しは、三人目の乗客に死神を乗せているようなものです。
街を少しすぎると両側には広々とした水辺が広がり、その多くは田んぼです。
七月に田植えということは二期作でしょうから、これで貧しいなら、政治や社会体制がおかしいことになります。
道端では、特産の竹細工のカゴとヤシの実を売っています。
見ていて気になるのが、竹細工の種類の少なさです。平らな皿状のカゴが大多数で、それ以外の物は少ない。ホテルで見たような模様と色をつけたらお土産品になるような気がします。竹は一年で成長し、環境負荷の少ない材料ですから、プラスチックに置き換えないでほしい。
アヒルの食堂 グワーハーティーの少し手前のテペシア(Tepesia)という街で昼食です(12:36-14:00)。道路のすぐわきにあり、反対車線を逆走して入ったくらいですから、バサントさんがわざわざ選んだのでしょう。敷地の中に小さな建物がいくつか立っていて、その一つに入ります。
食堂の周囲は民家が広がっているような所ですから、庭ではアヒルが遊んでいます(写真下左)。ヤシの木にサンダルが打ち付けてある(写真下右)。ヤシの実を採るのに木登りすることの意味なのか、なんとなく面白い。
建物の中はかなり蒸し暑いが、エアコンなんてものはありません。豪華さはないが、簡素で清潔そうです。
食事を終えて出発。テペシアまで来れば、グワーハーティーまで後少しです。
グワーハーティーの街の中に入ると、道端の露店が増えてきました。
ホテル到着 グワーハーティーの街に入り、本日のホテルHotel Royale de Casaに到着(14:31)。 (http://www.royaledecasa.com/) 名前にロイヤルがついているし、ホテルの外見も立派で、花がきれいに飾ってあります。
ロビーはそれほど広くはなく、建物の反対側まで突き抜けると、プールのある庭に出ます。
写真上右のプールの向こうに緑色の民家があり、そこに子供の面倒を見るという広告があります(写真下左)。広告はこのホテルからしか見えないというか、このホテル向けの看板のようです。客の子供を預かるという意味なのか、それとも従業員への広告なのか、ウェルカムドリンクを飲めばわかるかと飲んでみたのですが(写真下右)、やはりわかりませんでした(笑)。
空き地の女神様 四時すぎにナイト・クルーズがあるという。一時間以上も時間がありますから、ホテル周囲の散策をしましょう。下のようにグーグルでホテルの周囲を見た時、道路の反対側に緑色の樹木が生い茂っているのが見えました。このあたりなら、何か花があるかもしれないと思ったからです。 ホテルの目の前の道路は幹線道路なので、交通量も多い。道端では、ニワトリが籠に入れられて売られています(写真下右)。暑いのに彼らも苦痛でしょう。
道路を渡り、目的の林のあたりに行っても、個人の敷地なのか、高い塀に囲まれて中に入れません。塀の外からはシュロの仲間のような植物が花を咲かせているのが見えるし、塀にもシダが生えているが、開放された公園ではなさそうなので、あきらめました(写真下)。
幹線道路から入ると車も少なく、静かな住宅街といった雰囲気です。
周囲の住宅の中にはかなり立派な家も目につきます。
空き地があったので、花はないかと入ってみました。こういう空き地は人間の落とし物があるので、足元にばかり気を取られていて、ふっと顔を上げると、いきなり女神様と目線が合いました(写真下)。何かの祭りにでも使われたのか、ヒンドゥー教の女神と思われる人形が座っています。
写真で見るとどうということがないかもしれませんが、日中とはいえ、草木の生い茂った空き地で髪を振り乱した大きな人形と目が合うのはなかなかの迫力で、気の弱い私は写真だけ撮らせてもらい、さっさと退散しました(笑)。 市場で買い物 ブマラプトラ川でナイト・クルージングがあるというので300Rp(約600円)で全員が参加しました(4:15)。 途中、通りに面した市場Shahjahan Marketで車を停めて買い物です。これはありがたい。写真下を見てください。こういう市場の喧騒が私は好きです。観光地よりよっぽどおもしろい。もちろん、泥棒には気を付けないといけません。
他の皆さんのお目当てはマンゴーです。小さいが一個が30円くらいですから、日本のほぼ十分の一の値段で、しかもうまい。バサントさんがうまそうなマンゴーを持っています(写真下左)。日本人が交渉してもインド人に勝てるはずがないから、バサントさんに交渉してもらうしかない。
市場には野菜や果物が豊富です。しかし、気になるのがどれもとてもきれいなことです。中国などもそうだが、どうして虫の食ったような野菜が皆無なのだ?テレビで、インドで農薬が食べ物のそばで売られていたり、農民がマスクもせずに農薬を散布しているのを見ました。半世紀前の日本もそうでしたから、私個人はそれほど驚きません。
マンゴーを買っても旅行中に食べることになるので、胃腸の弱い私は今回は諦めました。前回、マンゴーがあまりにうまいので堪能しすぎて、胃腸の調子が悪くなった(笑)。 ここはアッサムなのだから、紅茶はないだろうか。奥の横道に入ると、乾物屋がありました。
お茶らしい物は見当たらないのは不思議です。一緒に行ったお客さんが香辛料を買いました(写真下)。 通路の薄暗い奥のほうから生臭い臭いが漂ってきます(写真下)。魚屋です。私は呼吸を最小限にしながらも、奥に進みました。イルカもいるというブラマプトラ川にどんな魚がいるのか、ここはその実物を無料で見せてくるところです。 この暑い中、冷蔵庫どころか、氷も使わずに魚が売られています(写真上下)。ナマズみたいな顔をした見たこともない魚だが、夕飯に買って帰るというわけにもいきません。これから行くプラマプトラ川ではこんなでかい魚が泳いでいるのだ。
一緒に行ったお客さんが食料品など雑貨を売っている店でお茶を売っていることを発見。箱入りではなく、量り売りです。 昨日買ったような土産物ではなく、庶民が買うようなお茶を買いたかったのです。インドでは日本のような紅茶ではなく、ミルクなどで煮出すチャイ用の粒状のお茶が一般的です。幸い、ここは茶葉がありました。これを帰国後、紅茶の好きな人に、値段も教えて正直な感想を聞いたら、良いとの評価でした。もちろん、値段の安さにはあっけにとられていました。 翌日、スーパーで箱詰めのお茶を購入して、一緒に飲み比べてもらったら、この店の紅茶が新鮮だと言っていました。庶民の店なので品物の回転が速く、新しいのでしょう。一番安いお茶が一番うまかったということです。
私はリンゴを買いました。暑い国ですので、リンゴは栽培に適さないが、ヒマラヤに近い所ではリンゴも植えられています。数は少ないがここでも売られています。 一番きれいで高そうなリンゴを買ったなら、なんと一個70円もしました。それも写真下のように、日本だったら小玉扱いの大きさです。インド商人に足元を見られたのは事実としても、ずいぶん高い。インドの高級リンゴを食ってやろうと、ホテルに戻ってから良く見るとアメリカ産とあります・・・がっかり、と言うか、ショック(笑)。しかも、値段のわりには渋みがあり、味は良くない。
夕方の街の喧騒 買物を終えて、川に向かって街中を北上します。ご覧のように街中は、夕方だということもあり、通りは人と車であふれかえっています。
広告の看板も、これでもかとド派手なものが多い。 道の両側には露店が並んでいて、活気があります。ゴチャゴチャした感じがいかにもインドです。車を降りて、少し歩いてみたいような雰囲気です。
インドでは道端は店であり、一休みする場所です(写真下)。日本ではほとんど見られません。しかし、あまりこういう露店を排除するのもどうでしょう。私の住んでいる近くの公園で近所の農家が土曜日ごとに野菜を売っています。市場に出せないようなはね物だが、新鮮で値段も安いので私は重宝しています。ところが、公園では物売りは禁止されているとして、一時途絶えていたこともあります。
写真下は、サトウキビを絞りジュースにする商売です。暑いこの時期にはうまい。熱は加えていないが、その場で絞るので比較的安全だと言われているが、保証はありません。飲むなら、使い捨てのコップであることを確認したほうが良いでしょう。
小型のオートリキシャは交通渋滞を起こす街中では有効かもしれません。
インドはどこでも写真下のように「空中結線」です。こうやって見ると、本当に見苦しいと皆さんも思いませんか。でも日本もこれと似たような状況なのです。2020年のオリンピックに向けて街並みをきれいにする一貫として電線を埋設しようとする動きがあるそうですが、あまり話が進んでいるとは聞きません。
ナイト・クルーズ 船着き場のFerry ghatに到着(17:41)。 Fresco Grandという会社が主催する夕方のブラマプトラ川の遊覧「Alfresco Grand Sunset Cruise」です。
私の撮った上の写真では船の全体像がわかりませんので、ネット上の写真を拝借しましょう(写真下)。ネット上では料金は250ルピーとあり、我々が支払ったのは300ルピーですから、バサントさんの手数料は20%です。 (http://www.alfrescogrand.com/) 乗船する時の桟橋が竹で出来ていて、折れて足を突っ込むのではないかとヒヤヒヤしながら歩けるので、なかなか良い。 ブラマプトラの対岸に太陽があり、川面に映って、なかなかきれいです。この写真を撮れたのは私を含めて数人です。私たちの席である甲板まで上った時には、太陽は雲に隠れ始め(写真下右)、二度と出てこなかったからです。
船は桟橋を出て、川をグルッと一周するかのように進みます。 通勤通学用のはしけが何隻も河を往復しています。
夕暮れのブラマプトラ川は対岸が霞んでいて、なかなかきれいです。
船上は家族連れらしい観光客がたくさんいて、このクルーズは人気のようです。服装や持ち物を見てもわかるように、それなりの収入のある人たちです。
飲み物の注文を取りに来たので、私はラッシーを頼みました(写真下)。ラッシーは簡単に言えば、ヨーグルト・ドリンクです。水を使うので胃腸の軟弱な私にはちょっと勇気がいるのだが、まさかここの川の水は使わないだろうと(笑)、インドの思い出に注文してみました。お腹に問題ありませんでしたが、味はイマイチでした。 あたりはかなり薄暗くなり他の人の顔がわからないほどになりました。
私たちのいる甲板では灯りをつけないので、岸辺の灯りがきれいに見えます。
とても穏やかなクルーズのように見えますが、下の階では大音量の音楽を流しながら、若者たちが踊っていました。写真下は終わった後の熱気の冷めやらぬ会場です。奥のほうが演奏の舞台になっています。たぶんこのクルーズの最大の客は階上にいた私たちではなく、これらの若者であり、彼らの目的は踊って騒ぐことでしょう。酒を飲んでいる様子はありませんから、健全です。
予定通り、七時に元の桟橋に戻りました。夜撮ると船がきれいに見えるからおもしろい。この船はこの後、八時からデナー・クルーズに出航します。こちらは800ルピー(約1600円)で、日本人から見たら安い。
インド最後の夜 私たちは同じ道をホテルに戻ります。距離はそんなにないのだが、来た時よりも渋滞していて時間がかかりました(写真下)。
夜の街もなかなか良い。写真下左はヒンドゥー教の寺院の入口です。普通のビルの入口と変わりなく、女性がしゃがんで灯明を供養しています。
街中で目立つのが照明された大きな広告です。
写真上のように広告に白人を使うのは日本も同じです。興味深いのは写真下の、明らかにインド人と思われる女性の肌の色がまるで白人のように白いことです。インド映画でも女優たちの肌の色は街で見かける女性たちの肌の色とは明らかに違います。映画では男優も色が白い人が多い。
渋滞の中、八時頃にようやくホテルに到着して、八時少しすぎからホテルの二階にあるレストランで食事です。
写真下が私の今日の部屋です。広くはないが、なかなか良い部屋です。
最上階の八階なので、部屋からの眺めはかなり良い。
同じ方角を夜見ると写真下のようになります。
窓のところが少し突き出ているので展望台のような雰囲気で、ここで風景を眺めながら、お茶を飲むのにちょうで良い(写真下)。これはかなり気に入りました。 シャワーヘッドが固定式なのがいただけないが、他は問題ありません。
湯沸かし器など備品もそろっており、無料のミネラルウォーターや紅茶なども付いています。ネット接続も問題なかったのですが、もらった紙にはパスワードのみでIDがない。フロントに聞きにいったら、部屋の番号だそうで、そのように紙に書いてくれればもっと助かるのだが。 特に大きな問題はありませんので、ここの評価は十分に良いとして4.0とします。
今日がインドでの宿泊の最後で、いよいよ明日は日本に戻ります。 トップページ 日程表 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 |